2011年01月24日

南仏ディナー

 ラベンダー博物館からアヴィニヨンのホテルへ帰り、大仕事を終えた?ような感覚。目的のひとつは果たした。今夜のディナーは、昨日マルちゃんと見つけたレストラン La Cour de Louvre

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さすが南仏ですね。オリーブのオードブル。

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次は、フランスのご馳走『うさぎ』のテリーヌ。ぜんぜん言われないと分からない食味。

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 お魚のメインディッシュ! 器が南仏チックで籐とガラス。おしゃれ!

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 ボリュームいっぱいのデザート!

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 最後のティーなんだけど、先に豪勢なシュガーが運ばれてきて、おもしろー

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 ハーブティーを頼んだら、日本の土瓶?に入っていましたー

23ユーロにしては、安い! おいしかったなー  幸せ〜 でも今度は絶対二人で来よっと!

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 メルシーブク〜 カッコイイ ボーイのお兄さん





この記事へのコメント
これは興味深い
というか盛りつけデザインが斬新
勉強になります
Posted by 北軽井沢 at 2011年01月26日 00:20
北軽井沢さん
 
お読みくださりありがとうございます。

次は、本場のラタトゥユ もう少しで出ますから

お楽しみに!
Posted by ぽっぽ at 2011年01月26日 21:50
フランスのレストラン、素敵ですね〜。
フランス人って、赤が好きなのでしょうか。
以前、フランスに行ったとき、レストランの明かりが赤が多くて、それがまたいかにもフランスっぽくてうっとりしてました。

盛りつけがボリューミーなのもお国柄でしょうか。
ドイツは一皿の量がかなり多かったですが、フランスではどうでした?
Posted by 智子 at 2011年02月14日 19:58
智子さん コメントありがとうございます。

おさぼりコーナーしていてごめんなさい。
早くアップしないと 忘れてしまいますよね。

ひと皿のボリューム。
そうですねー多目でしたね。

日本だと、少し盛るのが美しいとされている感覚は
ありますよね。
ブイヤベースも多目だったなー 早くアップしますねー
Posted by ぽっぽ at 2011年02月14日 22:17
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